ゆたろうの気ままな日記

気ままな日記なので、不定期更新です(^^;

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久しぶりの

ご訪問ありがとうございます♪


やっと、先日のオフ会記事UPも無事終了しました。(^^;


そこで・・・今日は久しぶりに、曲紹介をしたいと思っています。

注:)すぐるさん始め、携帯でご覧の皆様へ・・・今回は動画になります。
なのでこのブログでは聞く事が出来ません・・・。ごめんなさい。
もしよろしければ、どこぞかのPCでこの曲を聴いて頂ければと思います。^^


あ、今回はオチはありません、前もってご了承を。(--)
ご興味がなければ、スっ飛ばして下さいw(ォィォィ

****** ▼ 追記記事 ▼ ******

今回、皆さんに紹介したい曲は「はじめてのともだち」という曲です。

TouTubeやニコ動を見ている方は、聞いた事があるかも知れませんね。
この曲は、多分販売などはされていないと思いますが、
これを初めて見た時、恥ずかしながら泣いてしまいました・・・。 (ノд-。)




「はじめてのともだち」


前にもここに書きましたが、私は去年初めて自分のPCを持ちました。
その後、色々と皆さんのブログを訪問したり、YouTubeやニコニコ動画も見ていました。

そんな中、偶然見つけたのが、この動画でした。

この曲は最初、「曲」しかなく画像は写真のみだったんです。
そこでこの曲を聴いた方が、「画」を提供した様で、この動画が出来上がりました。


そして、このコラボは大成功し、瞬く間に他のユーザーさんからも
コピー(歌ったり、画像を変えたり)したものが出てきた様です。



私も小さい頃、実家で犬を飼っていました。
私が覚えているだけでも2匹、両親にも確認した所、計3匹を飼っていたそうです。
他にもウサギやカメ、アヒルに十姉妹など色々と飼ってました。
その中でも、物心がついた時に既にいた(笑)「ジャッキー」という犬の事を
思い出してしまいました。

ジャッキーは、まだ子犬の時に我が家に来ました。(私は当時2歳)
そして、家の裏口には大きな公園があった事もあり、夕方などには公園に放し、
駆けずり回るなど、かなり伸び伸びと育てていました。
(今、これをやったら即保健所行きですが、当時は問題ありませんでしたw)

おかげで「待て」くらいしか出来なかったり、家族の姿を見るたびに尻尾をふって
飛びついてくる(ほぼタックルw)ほどのおバカさんでしたがw

私が高校生3年生の時、老衰という事もあり、免疫力が低下し、
ちょっとした事から様々な病気を併発してしまいました・・・。
眼は見えなくなってきて、毎日変な咳をし、熱も下がりませんでした。
医者にも「もう無理です」という位まで、何回も診てもらいました。


そして・・・数ヶ月後、苦しみながらジャッキーは亡くなりました。
その日、いつも通り大人しくしているジャッキーに声を掛けて、
学校を終えて帰宅した所・・・














もうジャッキーの姿はありませんでした。





さすがにその日は泣きました。


苦しんでいても何も出来なくて、最期も看取ってあげられずゴメンね。
今まで本当にありがとう、これからは安らかに天国で暮らしてね、
と心の中で謝り、感謝しました。



・・・スミマセン、変な過去話をしてしまいまして。
こんな事を、この曲を聴きながら思い出しました。


小さい時に触れていた動物って、色んな事を教えてくれますよね。

ペットは人の言葉を話す事が出来ない代わりに、色んなしぐさを見せてくれます。
吠えたり、噛んだり、甘えてきたり・・。
そんな中で、やってはいけない事や責任感を持つことの大切さ、はたまた「死別」など、
今では当たり前の事ではありますが、そういう事を学んだ様な気がします。


そんな私も、今ではこんなオサーンですが。(^^;




ペットを飼っている方、または飼っていた方もいらっしゃると思います。
もちろんそうしているとは思いますが、
飼っている皆さんは1日でも長くいられる様に、可愛がってあげて下さいね♪



今は無理だけど、また「ともだち」を増やしたいなぁ・・・。(⌒∇⌒)


以上、今日の記事はこんな感じで終わりにしたいと思います。
最後まで見て頂き、ありがとうございました♪


ではでは。^^
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*** COMMENT ***

昨日の夜コメ書こうと思ったんですが^^
そのまま寝てしまいましたww

いやーペットが死ぬのは辛いですよね
俺も過去3匹、猫を飼いました^^

死別はつらいんですよねー・・・
泣きますねwww
無理w泣かないなんて考えられません^^
冷たいんだもの;@;触ると・・・
でも色々なことを教わりましたね

オサーンは深いんです^@^

>C-BAさん
コメアザース。(^^)
いやぁ、今回の内容は重かったんですかね・・・。(^^;
書いた本人は決して重くとらえたわけではなく、
一緒に暮らしているペットの大切さを書こうと思って紹介したんですが・・・。(^^;
結構みんな見てくれているのに、コメがないw
ブロガーとしては微妙な心中ですw
確かにペットは、人間より早く亡くなります。
でも人からは学べない事も色々と教えてくれるんですよね♪
私もネコを飼っていた時があります。
気まぐれ屋の猫でも、たまーに布団の中に暖を取りに来るんですよね♪
その時はチョー可愛いです!抱きしめたらすぐ逃げますけどw
オサーンは深いんですよね、いろんな意味でw
いやぁ、また飼いたくなってきちゃいました。^^

朝からコメありがとです☆彡今は10時前、現在缶ビール3本めです。今日はエムゼーおやすみかも。

ペットはもう飼いたくないです(泣)
一緒にいる楽しさより、いつか訪れる
別れが辛すぎるので・・・
センチなワレぽんでした。。

>ひろゆりさん
いえいえw
ってか、10時から既に3本目・・・(--;
間違いなく、「休み」でしょうw

>ワレぽんさん
そうですね、別れが辛くて「ペット葬」とか今普通にやってますもんね。
ペットを飼ったことがある人は、その心も持てます。
その気持ちがあるから、自分以外への全ての者へ
「愛情」というものを持つ事が出来るようになると私は思ってます。^^

ゆたろうさんはとっても心優しい方ですね!
自分も犬を飼っていて二年前に亡くしました…
亡くなった後、辛くて数日間仕事が手につかず、上の空だったのを思い出します
今から「はじめてのともだち」という曲をニコ動で探してきます!!
興味津々なのでm(_ _)m

自分はいままでにそこまで大してペットというペットはハムスターくらいしか飼ったことはありませんしゆたろうさんほどペットの思い入れがあるかといわれればありませんが、それでも飼っている人からすればペットは一家族ですし悲しくならないなんてことは人として絶対にありえないことだと思います。
人間も結局は動物だし最終的には皆死にますし、ペットという認識よりも同じ家族だという認識の方がしっくりくるのかもしれませんね。
いきていてくれてありがとう、生まれてくれてありがとう、一緒に人生を歩んでくれてありがとうという気持ちをこめて最期の瞬間まで見守れることができないこともあるみたいですね実際のところは。
言葉は発せられないだけに人間以外の動物が見せる仕草というのはその動物の全てを物語っていますし、1つ1つの行動全てがその動物が生きていることを実感させてもらえますし。
愛してやまない家族が死ぬわけだから悲しいのは当然だと思います。
飼っていたという表現も人間と他の動物でどちらが立場が上というのではないので、あまり適していないと思います。
個人的には飼っているというよりもともに過ごしてきたくらいの表現がいいと思います。
どの年齢になっても人間以外との動物と接することはいつも何か教えてくれるような気がします。
そういえばこういうときもあったなとか自分の人生のイイ思い出として心に深くとどめてまた新たにつづく自分たちの生活を続けるんでしょうね。
結局いいたいことが上手く伝えられずに意味不明ですみませんです。
『家族は大事』にですね。
多分これが伝えたかったんだと思います。

>saverさん
いえいえ、そんな人格者じゃないですよw
saverさんのコメを見ると、
その犬さんも一緒に暮らしてきた家族って感じでしょうね。
過ごしてきた時間が長ければ長いほど、愛情も深いと思います。
その後は、その思い出を忘れずにいる事が、
私達に必要な事ではないでしょうか。^^

>紀タルさん
紀タルさんらしいコメントありがとうです♪
確かに飼っていると言うよりも、
一緒に暮らしてきた家族、という方が適切かも知れませんね。^^
一緒に暮らしてきた、共に同じ時間を過ごしてきた家族との別れは、
他人には理解しがたい位のものです。
それは各々で違いますから、
いろんな動物と触れた私でさえも他の方の悲しみは量り切れません。
そんな私でも言える事は、
その大切な思い出を忘れずに、生きていく事が大事だという事ですね♪
前々意味不明じゃないですよ^^
十分趣旨は伝わりました、ありがとうございました♪

僕も19年も生きてくれた愛犬がいましたから
気持ちはとても解ります。

正直「自分のために」もうペットを飼うこと
は無いでしょうね。

イギリスの諺に、以下の有名なものがあります。
僕はまさに共感する犬との付き合い方をして
きました。


子供が生まれたら犬を飼いなさい。
子供が赤ん坊の時、子供の良き守り手となるでしょう。
子供が幼年期の時、子供の良き遊び相手となるでしょう。
子供が少年期の時、子供の良き理解者となるでしょう。
そして子供が大きくなった時、
自らの死をもって子供に命の尊さを教えるでしょう。

>マニアさん
「自分の為に」の意味、解りました。
この諺を見た時に、改めて両親にも感謝すべきだと思いました。
私が小さい時に、かなりジャッキーに玩ばれていた様ですがw
(後ろからタックル食らってたりしてた様ですw)
感動しちゃいました、この様な感慨深い諺を教えて頂き、ありがとうございます。
今年一(早っw)、深イイ話でした♪

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